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心も身体も健やかに暮らせる住まいの実現をめざし、住まう人の健康と住宅の関連性を科学的に追究しています。
EBH住宅研究所

さまざまな専門家とのコラボレーションにより、住まいの環境で病気予防や健康増進ができる可能性について、科学的根拠に基づいた研究をすすめています。
共同研究レポート

東急ホームズが、居住者の健康について「からだ」「こころ」「すまい」の3つの視点から、外部の研究者・研究機関と行った共同研究をご紹介します。
ケミレスタウン・プロジェクト

近年、新築の建物に入ると、揮発性の化学物質によって頭痛、めまい、発熱、だるさなどの症状を引き起こす「シックハウス症候群」が問題となっています。
そこで、これらの化学物質を可能な限り減らしたモデルタウンを大学のキャンパスの中につくり、産学連携で共同研究するのが「ケミレスタウン・プロジェクト」です。

